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金柑(kumquat)の特徴

平成2年、静岡県清水区で近藤恭史氏が寧波きんかんの枝変わりを偶然発見し、育成したもので平成14年に品種登録されたばかりのきんかん。「こん太」という可愛らしい名前も発見者の近藤氏の名前からとられています。現在、このきんかんを生産しているのは近藤氏を含めてたったの数人だけ。全て温室栽培によるものです。地元静岡で生まれ育った絶品きんかん「こん太」。通常のきんかんとは異なり、外の皮がやや硬く歯ごたえがあるのが特徴。宮崎産きんかん「たまたま」は皮を食べる感じですが、この「こん太」は実を食べている感じが強くあります。一般的にきんかんと言えば、実はまずくて食べられないという印象が強いですが「こん太」の平均糖度は20度を超えます。宮崎産のきんかんで最も等級の高い18度以上なので、そのはるか上をいく極めて甘い果実です。これまで持っていたきんかんの印象を良い意味で裏切り、いとも簡単に覆してくれる地元静岡産の絶品フルーツのひとつです。是非、喜三郎自慢の求肥の包まれたお味をお楽しみください♪

在庫状態 : 只今準備中

販売価格  ¥380~(税込み)※時価により金額は変動します

※注意書き(写真の商品とは異なる場合があります)

消費期限 : 製造⽇より2 ⽇程度 (購入⽇と翌日 、冷凍保存した場合を除く)
要冷蔵 :購入日翌日の消費期限となります。ふるーつ大福は生菓子ですので、なるべくお早目にお召し上がりください

※購入後の持ち運びにフルーツの⽔分が外に出たり柔らかくなることがございます。以上をご了承いただいた上での⽇持ち2 ⽇間とさせて頂いております。

お帰りになりましたらすぐ冷蔵庫等に保存しお召し上がりの直前にお出しください。

以上をおまもりいただいた上で、美味しい喜三郎のふるーつ大福をご賞味下さいませ。